健診

健康診断・特定保健指導の費用を健保組合が補助します。
契約健診機関か契約健診機関以外のどちらかで、年度内に1回受診できます。
(年度末になると申し込みが集中し受診ができなくなる可能性がありますので、お早めにご受診ください。)

健診の受診方法

契約健診機関で受診

  • 契約健診機関に予約をお取りください。その際「首都圏デジタル産業健康保険組合の組合員」であることを必ずお伝えください。
  • 当健保組合ホームページ「健診申込」に申し込み内容等を入力してください。
  • 保険証を提示して受診してください。

契約健診機関以外で受診

  • 受診先に予約をお取りください(当組合ホームページの「健診申込」は不要です)。
  • 受診後、以下の書類を事業所経由で締切日までに提出してください。
    • 健保組合所定請求書、同意書、問診票(問診票は年度末時点で40歳以上の方のみ)
    • 領収書
    • 結果報告書(写)
    • ※同意書は全ての請求書、問診票は基本健診(一般健診、生活習慣病健診、人間ドック)のファイルに含まれています。
      問診票は基本健診(一般健診、生活習慣病健診、人間ドック)の請求時に添付してください。
必要書類 一般健診請求書
生活習慣病健診請求書
人間ドック請求書

脳検査請求書

乳房検査請求書
子宮検査請求書

こんなことにご注意ください

請求の締め切りは、翌年度の4月10日(土日の場合は翌営業日)健保組合必着です。

  • ※やむを得ず添付書類が締切日までに揃わない(例:健診を3月末に受診し結果表が締切日までに手元に届かない)場合は、締切日より前に健保にその旨を連絡の上、請求書と領収書等その他の添付書類を締切日までにご提出ください。

特定保健指導の受診方法

特定保健指導の対象になった方は、健診を受けた契約健診機関に予約を取り、特定保健指導を受診してください。

  • ※契約健診機関の内、当組合と特定保健指導の契約を結んだ機関で健診を受けた場合のみ。
  • ※健診を受けた当日に特定保健指導を受診できる場合もあります。

また、40歳以上(年度末時点)の加入者が健診を受けた結果特定保健指導に該当し、特定保健指導を受けていない場合に、健保組合から受診のご案内を送付します。
受け取った方は送付物の案内に従い特定保健指導受診の申し込みを行ってください。

  • ※当組合と特定保健指導の契約を結んでいない契約健診機関や、契約健診機関以外の施設で健診を受診した方も対象になります。